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世も末

コンビニで明治おいしい牛乳を購入。
賞味期限をみると、10日間ぐらい保つではないか。
なぜだろう?
ホームページで調べる。

ESLという製法で製造されたからということらしい。
その「ESLとはExtended Shelf Life(賞味期限の延長)の頭文字をとった略語です。原料から製品に至る製造工程において、より高度な技術で製造し、徹底した管理システム体制を整備することによって、従来のチルドのおいしさをそのままにしながら、賞味期限の延長を可能にしました。」
とのことであるが、結局ESLとはなんぞや、という説明にはなっていない。
しかしながら、別のページに、
「原乳(原料)から製品に至る製造工程において、徹底した衛生管理を行なう技術のことです。」
とあり、要は、原料から製造機械、パッケージまで殺菌しまくりの技術であるらしい。
まあ、雑菌が入らなければ、食べ物は腐敗しないはずなのだから、長持ちさせるには、殺菌である。
異論はない。
でも、殺菌して長持ちする食べ物は安心なのかというのは、いち消費者の素朴な疑問ではあるが、案外安全だったりもするのがおもしろいところである。
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2004.09.30 20:34 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) |

おいしい牛乳

コンビニで明治おいしい牛乳を購入。
賞味期限をみると、10日間ぐらい保つではないか。
なぜだろう?
ホームページで調べる。

ESLという製法で製造されたからということらしい。
その「ESLとはExtended Shelf Life(賞味期限の延長)の頭文字をとった略語です。原料から製品に至る製造工程において、より高度な技術で製造し、徹底した管理システム体制を整備することによって、従来のチルドのおいしさをそのままにしながら、賞味期限の延長を可能にしました。」
とのことであるが、結局ESLとはなんぞや、という説明にはなっていない。
しかしながら、別のページに、
「原乳(原料)から製品に至る製造工程において、徹底した衛生管理を行なう技術のことです。」
とあり、要は、原料から製造機械、パッケージまで殺菌しまくりの技術であるらしい。
まあ、雑菌が入らなければ、食べ物は腐敗しないはずなのだから、長持ちさせるには、殺菌である。
異論はない。
でも、殺菌して長持ちする食べ物は安心なのかというのは、いち消費者の素朴な疑問ではあるが、案外安全だったりもするのがおもしろいところである。



2004.09.28 01:50 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) |

ふつうの

近年日本で言われていたことは、普通なんてつまらないということだった。
まあ、ナンバーワンよりオンリーワンなんであり、まあ、普通よりも、個性、何か得意技を磨いたりする方がいいのだ、なんて、言われたりもしていた。
その反動で、そんなことはないのだ、個性を求めすぎて、それが重荷になっているなんてこともいわれるようになった。
どちらも正しいのだけれども、今なお、日本という社会では、周りの目を気にして、出る杭は打たれるとばかりに、普通でいることの方が、美徳とされているに違いない。

それを証拠に、昨今、国連加盟でも、憲法九条問題でも、日本も普通の国にならなければいけない、ということになっている。
いままで、普通の国ではなかったのが不思議なぐらいだが、周りの国を見れば、みんな自衛のために海外で戦争をしていたり、軍事同盟で一緒に自衛していたり、核兵器を一生懸命開発していたりしていたのだった。なんか知らないが、冷戦なんて戦争も終わって、はたと、周りを見て、日本は出る杭であったのだ。なにせ、平和憲法だから。
まあ、ぬるま湯につかっている国なんて、出る杭だわね。みんな、いつテロリストに国を攻撃されるかぴりぴりしているのに、日本だけ、ピリピリしないわけにはいかないもの。

そう、普通が一番のだった。



2004.09.27 00:48 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) |

ライブドア

野球界は、ペナントレースよりも、すでにストーブリーグネタで盛り上がっている。
まあ、それほど動きがなかった業界で、突然に大きな動きが起きたのだから仕方がないし、毎年みれるペナントレースよりも、今年しかみれない動きの方がおもしろいと思う。
ゴシップ誌などによれば、ライブドアの球界進出を阻止すべく、財界とつながりがある、楽天が乗り出したということらしい。傍目には、後手の楽天はややずるい気がするが、企業イメージは楽天の方がいいし、私がどっちが好きかといえば、楽天である。まあ、買い物をしたことがあるからなのだが。
どちらも、買収して大きくなっている企業である。私がよく使っているブラウザは、operaであるが、気がつけば、ライブドアが日本での発売権を握っていた。もともと日本では、トランスウェアという会社が発売していたけど、突然の変更で、ライブドアが発表したときに、トランスウェアのホームページには、何も聞いていない、というようなことが書いてあった。
まあ、operaを作っている外国の会社が、ライブドアと契約を結んでしまったからどうしようもないのだが、この業界はどういうことになってるんだろうと思った記憶がある。
だから、ライブドアに対する印象は悪い。
まあ、たいしたことではないのだが。



2004.09.26 01:11 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) |

クーポン券

マクドナルドでクーポン券を出したら、店員から、期限切れといわれた。
これはちょっと恥ずかしい体験である。
まあ、期限を確認しなかった私が悪いのだが。店員さんが、期限切れでないクーポン券を持ってきて、そこから選ぶことができた。親切なことである。
しかしながら、だったら、クーポン券なんてやめて、その値段で売ればいいのにと思ったりもする今日この頃である。



2004.09.25 00:39 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) |

モロヘイヤ

スーパーでモロヘイヤが一袋100円であった。
野菜の王様、エジプトで大人気、とささやかれる野菜である。
100円ならば買おうではないか、と購入。
でも、料理方法がわからない。
ねばねばしていることで有名なので、さっとゆでて、納豆と一緒に食べてみる。
まあ、納豆の味しかしない。
当たり前か。

野菜というのは、一人暮らしにとって、保存に悩むものである。使い切ることは難しい。
特に、すぐ痛むのはアスパラである。
冷蔵庫に入れておいても、3日目ぐらいにはだめである。如実に、痛んでいるのがわかる。
キャベツとかは、長くて10日間ぐらい冷蔵庫に入れておいても、痛んでいるかどうかわからない。そんなんで、10日目ならよくゆでてたいてい食べる。なんともない。
野菜の上手な保存方法を知りたいものである。



2004.09.22 01:44 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) |

すと

ストライキとのこと
きっと、プロ野球選手に、日本の企業戦士たちは我が身のはかなさを重ね合わしているのだろう。

労働組合は、現在では、衰退しているというのが一般の見方である。わかったような言い方をすれば、労働の変化によって、旧来の第2次産業的な労働組合は機能しにくくなっている、ともいえる。

プロ野球選手のストをみて思うのは、労働組合が自らの労働を神聖化し、それを誇りとか夢とかいう言葉に置き換えていく、労働組合とは、そういうものなのかもしれない。
昔の国鉄、炭坑労働、鉄鋼労働など、労働争議が激しい分野というのは、少なからず、自らの労働に誇りを持っていた。
それが、いいのか悪いのかは一概にはいえないが、経営者にとっては、労働組合は経営の邪魔なのだ。だから、労働組合を衰退させることは、経営者にとって悪くないことのはずなのだが、一方で労働という意味を希薄化させたような気がする。

まあ、今日の労働というのは、昔の労働と比べようもなく、複雑であり、労働組合を必要としないようなものなのかもしれない。
プロ野球選手のストは、ノスタルジーなのかもしれない。



2004.09.21 01:32 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) |

連休

ちまたでは、3連休である。
今の今まで気がつかなかった。
それは、仕事のお休みと暦上のお休みが同じではないからである。それと、ハッピーマンデーという国の施策のせいでもある、

だから、なんかとっても、もったいない気がした。
本当ならば3連休なのに、明日は仕事なのである。

でも、人生そんなものとあきらめて、生きていくしかないのである。

そういえば、新聞を読んでいたら、東京都が健全な育成をはかるためにこころの東京ルールとか言う本を出したらしい。
まあ、楽天的というか、何というか、単純である。
個人的には、もう健全な子どもなんていらないと思っているし、健全であろうがなかろうが、人を殺したければ人を殺すに違いないし、不純な恋愛もするに違いない。
およそ、人生とはそんなものである。
まあ、人間の内面の管理を国が進めているのは確かだし、今までであれば、人を殺して初めて刑罰に問われていたが、そのうち殺したいと思うとと刑罰に問われるのかもしれない、あるいは、精神病院が便利に使われるようになるのかもしれない。

まあ、もう内面の自由さえないのである。



2004.09.19 22:53 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) |

仕事に始まり、仕事に終わる

朝から仕事であった。
昼からも仕事であった。
夜からも仕事であった。

朝食は、カロリーメイト。
お昼は、スパ王。
夕食は、サッポロ一番のカップ麺。
夜食は、コンビニののり弁。

それが、平成の人間の生き方というものだ。




2004.09.19 01:11 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) |

事件である

大人が子どもを殺したらしい。
大人というのは怖いものである。
子どもでないので、力任せに大人の言うことをきかすことなんてできないやついらだし、全く大人ってものは始末に負えない奴らなんです。
怖いので、重罪にしましょう。

それと、その大人は精神障害者ではないので、怖いねえ。まったく、健常者は、何をしでかすかわかったもんじゃない。精神病院にも入院させられないし、まったく健常者ってのは、困ったものである。



2004.09.16 23:26 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) |

ストロー

職場の用件で、100円ショップでストローを買う。
ただ買うのなら何の問題もないはずなのだが、量が、80本入りを50袋である。
実際、ストローなんかに興味はない人間なので、軽く考えていた。
確かに、重量は軽い。
しかし、50袋というのが難題である。
100円ショップにはたいがい在庫管理が甘い。というか、あまりしていない。なので、いきなり、50袋くださいといっても、出てこない。
まあ、種類が豊富で薄利多売で倉庫のスペースも限られているから、仕方がないのだが、おかげで、駅前の100円ショップを3軒ハシゴする。
しかし、40袋ほどしか買えなかった。
でも、100円ショップのストローは、たいてい、100本入りや、多いのは150本入りである。なので、本数的には問題はないのだ。
でも、予算を使い切らねばならないという点で問題なのだ。
うむ、お役所的な仕事は面倒なのである。

とか思いつつ、駅前のストローを一人買い占め、大きな袋をもってバスに乗る私なのだった。



2004.09.14 18:42 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) |

休み

仕事が休みであったので、
15時ぐらいまで寝ていた。
正確には、12時前に起きてご飯を食べて、
それから再び寝ていた。
季節の変わり目は、体調を崩しやすい。
それは、過ごしやすくなって、緊張感がなくなるからなのかもしれないし、
衣類の調整がうまくいかないからなのかもしれない。
一日、寝ているのも悪くはないが、
何かもったいない。
世界はきっと、もっとおもしろいのに
一日部屋にいること。
もっと、もっと、世界を楽しめるのに
一日家にいること。
そんな一日。



2004.09.13 17:45 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) |

もの喰わぬ嫁

日本の民話によくあるのが、結婚した相手が実は。。。であった、という話である。
鶴の恩返しや雪女の話なんかその典型で、みてはいけないという約束を守れずに、男は女を失うのである。
そんな話の一つに、もの食わぬ嫁という話がある。
ある男が、ご飯を食べなくてもいい嫁がほしいとおもっている。すると、娘が現れて、飯を食わなくてもいいので結婚させてほしいとあらわれる。男は喜んで結婚する。
ほんとにその嫁は、飯を食わない。
ある夜、男が寝ていると台所から物音がする。男は、ふすまの隙間からのぞくと、飯をぱくぱくと食べている、やまんば、がいるではありませんか。実は、その嫁はやまんばだったのである。という話である。

結婚に関しては、嫁が変身するという話が多い。やはり、女の方が変身しやすいからなのだろうか。



2004.09.13 01:27 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) |

竹取物語

竹取物語は、日本人ならば知らない人がいないといわれるほどの物語である。
竹から生まれたかぐや姫が、貴族や天皇に求婚され、最後には月に上っていくという物語である。
民話について考えていて、思い出したのが竹取物語である。
女の幸せは玉の輿というのが、西洋のシンデレラや白雪姫の物語である。まあ、原初的な西洋の物語は、今語られるようなハッピーなものではなかったのかもしれないが、今日の子ども向けの物語というのは、女は玉の輿に乗るのである。

竹取物語は、天皇の求愛すら拒み、まあ、悲しみながら月へと上るのであるが、現世的な幸福よりも、月を天中他界ととらえれば、来世的な幸せに主眼をおいているのかもしれない。まあ、かぐや姫は月の世界では罪人であったともいわれているようだが、なおさら、現世よりも来世に幸福はあるといえるのかもしれない。
男にもてる女というのは幸せではない、ということなのだろう。恋愛感情とはやっかいなのだ。
ストーカーという言葉は、まあ、そんなやっかいな行きすぎた恋愛感情をおそれ、それを封じ込めるやくわりはあるのだろう。
封じ込めること、それをよしとするかどうかは、難しいことではあるが、



2004.09.12 01:34 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) |

パスワード

ここ数日、パスワードを間違える。
gooのこのページを書いて、送信するときである。
パスワードを間違えましたと英語の表示がでて、戻る、をしても、入力した文章は消えているのである。
これほど、疲れることはない。
また書き直して、今度は間違えないと思っても、きっと、ブラウザのキャッシュの関係でエラー表示がでたりもするのだから、嫌になる。
なので、一度、ログインしてから書けばいいのだ。これからはそうしよう。



2004.09.11 00:16 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) |

民話その2

諏訪湖に伝わる美女の物語は、火付け山、という話である。ちょっと題名は正しくないかもしれない。
お話は、美女と隣村の男が恋人であり、毎夜逢い引きをしていた。ところが、男の住む村が諏訪湖の対岸に引っ越すこととなる。そこで、毎夜男が対岸で火をたき、それを目印に女が会いに来るようにすることとなる。男は毎夜火をたき、女はその火を目印に毎夜諏訪湖の岸を歩き会いに行く。
ある日、女は岸を回るよりも湖を泳いだ方が早く男に会えることを思いつき、冷たい諏訪湖を泳いでわたる。
男は、冷たい湖を泳いで渡れる女をこの世のものとは思えず、化け物ではないかとおそれを抱くようになる。
ある晩、いつものように男の焚いた火を頼りに、湖を泳いで渡っていた女だが、いくら泳いでも火がたいてある岸にたどり着けない。
そのうちに、おぼれ死んでしまう。
男は、女を化け物と信じ、諏訪湖の一番奥の岸で火をたいていたということだそうだ。

この民話が教訓とすることはいろいろあるのだろう。諏訪湖を泳いでわたるのは危険とかである。それと、女の恋愛感情が諏訪湖を渡らせたわけで、行きすぎた恋愛感情への忌避である。あるいは、女を信じられない男の残酷さかもしれない。
そんな、決してハッピーではない民話というものを、土地の人たちは語り継いできたのだ。語り継いできたことが、民話のおもしろさである。



2004.09.08 23:43 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) |

民話

長野県の黒姫というところへ旅行しに行く。
黒姫高原というところに、黒姫童話館という施設があって、そこがなかなかおもしろかった。

その施設に、信州の民話コーナーがあり、黒姫山の由来となっている「黒姫伝説」が紹介されていた。黒姫は、その土地のお殿様の美人の娘であった。
ある大蛇が、黒姫に恋をする。そして、大蛇は、人の姿を借りて、求婚をするのである。
お殿様は、その大蛇に過酷な試練を与え、それを成し遂げたら結婚させてやると約束をする。
そして、大蛇は、その試練を成し遂げるのだが、お殿様は、「異形なものに姫はやれない」と結婚させてくれない。
大蛇は、実は龍であり、怒り狂った龍は、大雨を降らし、村に災いをもたらす。みかねて黒姫は、龍の怒りを静めようと、龍のいる黒姫山に登り、龍と結婚するのである。そして、災いは去った。
という話である。

日本の民話に、登場する美女は、あまり幸せではない。多くの男たちの歓心をかい、結果として不幸な人生を歩むのである。
恋愛感情が、人にとってコントロールしがたい感情であるので、共同体にとって、それを封じ込める装置が必要であって、まあ、お見合い結婚や、許嫁などの制度もそんな側面があったのだろう。
そんな話のおもしろい典型が、諏訪湖の民話にもあった。

続く



2004.09.08 01:21 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) |

抵抗はいかにあるべきか

ロシアの学校立てこもり事件は、流血の末に終了。
チェチェン紛争は、解決の糸口が見えそうにない。歴史的に、複雑な、というよりも、ロシア帝国やソ連が、軍事力で制圧してきたにすぎない地域なので、他のソビエト連邦の国々が独立した中で、チェチェン人も当然独立を望むであろう。チェチェン人は、きっとロシアが嫌いだろうから。

チェチェン人が抵抗するのはよくわかるのだが、抵抗はいかにあるべきなのだろうか。
何の罪のない人がそれに巻き込まれるのはかわいそうではある。でも、暴力を行使しないで抵抗は可能なのだろうか。
まあ、それはパレスチナ問題にも通じるだろう。
公権力の暴力は正当化されるのに、である。



2004.09.05 01:02 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) |

ラジオ

最近のマイブームはラジオである。
それもAMである。
パソコンをいじりながらだと、テレビよりもラジオの方がよい。
ラジオはテレビとは違って、映ってはいけないものを消したりする手間がないぶん表現の制約が少ないと思う。なにせ、音だけである。放送禁止用語にさえ気をつけていれば、笑福亭鶴瓶がでていても、気にする必要はない。たとえ放送禁止用語であっても、聴いている人はテレビの何十分の一だから、あまり大きな問題にもならないのかもしれない。
だから、ラジオに出演している人たちはわりと適当にしゃべっている。

適当はいい。



2004.09.04 23:51 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) |

imac

私は、ディスクトップパソコンは、マックを使っている。最近使い始めたのだけれども、なんとなくマックというのは新鮮である。
それまで、ウインドウズを使っていたからなのだろうが、新鮮である。

アップルのホームページを観ていたら、iMACG5が発表されていた。新しいiMACのデザインはこれまた新鮮である。。あんなにパワーマックG5がでかいにの、iMACG5は、こんなに小さいのかなのか、技術の進歩に驚いてしまった。

マックのデザイナーが、ウインドウズPCをつくれば、売れるのになあ、と思ったのでした



2004.09.01 20:44 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) |

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