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よしなしごと

満員電車にのっていたら、首がくすぐったい、ぎゅうぎゅうなのでも手を動かすのも億劫だと思ったが、あまりにくすぐったいので、首をかいたら、指に小さな蟻がつぶれて張り付いていた。
春らしい風景である。

先日、3月21日は、この日記の誕生日であった。
何となく気がついてはいたが、何となく無視していた。
別に、もう4年も続けているのだが、これといって、これといった感じなので、これといったことがあるわけでもない。

ということである。

そんなわけで、ぞうさん。
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2008.03.30 00:46 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(2) |

さくらさく

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桜が咲いたので、桜を見に行く。東京は上野である。
さあ、カメラの出番なのである。
天然色カラーの一眼レフデジカメなのだけれども、下手なので白黒にして誤魔化してみました。
白黒にした方が、なんかプロっぽい感じ。昭和のある日みたいな感じである。

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ゴミ捨て場と桜。

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写メールと桜。

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ボートと桜。

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桜と桜。

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水鳥と桜。



2008.03.27 01:04 | 写真 | トラックバック(0) | コメント(0) |

化学合成生態系水槽

新江ノ島水族館で、感動したのは、化学合成生態系水槽である。

深海で温水が吹き出ているところに生息する生物の展示水槽である。
地球から吹き出るものを養分として生息する。

標本などで、そんな海域に生きる生物をみたことはあるが、生きているのは初めてである。
世界初!ということである。かなりすごいことだと思う。

そんな貝である。名前は忘れた。
P3217090(変換後)
学芸員さんが、説明してくれたのでいろいろと聞く。
この水槽では最長20日程度しか生きられないかわいそうな生き物だそうである。
養分であるメタンガスを発生させるためドックフードが砂の仲に埋めてあるそうである。
砂の中に埋めてみたり、いろいろと試してなんとか生存期間を長くしたいと話していた。
地味だけれども、学術上はかなり貴重らしい。

そんな海老である。名前は忘れた。海老のとまっている枝みたいなのも生き物である。
>P3217091(変換後)


なかなかの展示であった。



2008.03.25 00:05 | いきもの | トラックバック(0) | コメント(0) |

くらげ

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言わずとしれたクラゲである。たぶん、アカクラゲだったと思う。

チケットショップで、新江ノ島水族館の招待券が、千円で売っていたので、買う。
3月末までで、春休みになると混むだろうからと先日行ってきました。
新江ノ島水族館のイメージは、最先端を追求している水族館という感じである。

見所の一つは、くらげ
クラゲの飼育では、新江ノ島水族館の右に出るものはないといっても過言ではなかろう。


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サムクラゲ。写真にすると分けの分からない感じである。

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ミズクラゲ。そこら中にいるクラゲであるが、機能美という点においては、クラゲの王様だと勝手に思う。


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タコクラゲ。襲ってきたらちょっと怖そうではある。

クラゲというのは、水をゆらゆらなのである。
水任せのような効率的な生存戦略である。
クラゲは、子供の頃は無性生殖で、自己分裂して自分をいっぱい作る。
大人になると有性生殖となるのだそうだ。
人生一粒で二度おいしいみたいな気がするのは、私だけでしょうか?



2008.03.23 12:45 | いきもの | トラックバック(0) | コメント(0) |

上野

最近のおすすめアイドルは、上野樹里である。
アイドルという年齢でもないのかもしれない。

あの小憎たらしい感じがとても好きである。
同年代の宮崎あおいや、蒼井優は、かわいいので、小憎たらしい役をやっても結局かわいいと思ってしまうが、上野樹里は小憎たらしい感じがあるのである。

まあ、芸能人であるから、本物をみたらそれなりに、美人であったりかわいかったりするものだとは思う。

「奈緒子」という映画を観ると、高校生役であったが、さすがに、高校生役は似合わない、年相応の顔なのだと思う。



2008.03.20 03:03 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) |

デスノート

デスノートの映画、上下2本みる。

話題になっていた映画であるし、監督もそれなりの人であるので、少々期待していた。
映画の掲示板などをみると、哲学的なテーマらしい。

でも、つまらなかった。

子供向けということなのかもしれない。
映像的に、心臓麻痺で死ぬだけなので、千人切りのような映像はないので物足りないのかもしれない。漫画は、デスノートで殺される人たちの描写が深いのかもしれないが、映画ではただ殺されるだけである。

主人公のライトは、なぜ、デスノートで正義を行使するのかがよくわからない。
父親の影響を臭わせるが、そこを深く描くわけでもない。狂気を感じさせることもない。
狂気を感じさせないわりには、なぜニュースで報道されている容疑者を殺さねばならないのかはっきりとしない。逮捕されるのが怖くて捜査員を殺すのはまだ分かる。
彼は超能力者ではないから、ニュースで報道されるのが本当に犯人であるのか知るよしもない、なのに、なんの苦悩もなく殺す。

もし、笑ゥせぇるすまんにデスノートを題材にした回があったららもっとブラックでおもしろかったろうに、と思うのである。

また、デスノートに哲学的なものを求めている人は、「それでも、ボクはやってない」をみたほうが、よほど哲学的であると思う。



2008.03.17 02:16 | 映画 | トラックバック(0) | コメント(0) |

バッピーちゃん

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安達のアイドルといえば、バッピーちゃんである。
鬼婆がすんでいた場所から徒歩数分で、安達ふるさと村という公園がある。
昨年の4月から無料ということで、昔は入村料1000円だったらしい。
無料とはいえ、冬の夕刻時、閑散としている。

鬼婆のものがたりに、安達ヶ原は、寂しい場所であったとあったから、それを再現しているのかもしれない。ガイドブックには、鬼婆の物語の機械仕掛けの人形劇がみれるとあったが、建物の中には入れそうにもない。

公園には、いろいろな同様や昔話のモニュメントがある。
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八岐大蛇にちがいない。

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金太郎に間違いない。

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ドラゴンである。手がもげている。

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竜と虎が戦っている。インターネットで竜と虎で検索したら、虎舞竜とでた。もしくは、阪神中日戦か。まあ、なんでもないようなこが、幸せということなのだろう。

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ゴリラとキリン、なすとはくさい。

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「このはしわたるべからず」
一休さんである。



2008.03.15 19:45 | 旅行 | トラックバック(0) | コメント(2) |

鬼婆の里

二本松の鬼婆の里であるという。能や歌舞伎で「黒塚」という演目があり、その舞台が二本松の安達というところだそうだ。

その安達ヶ原というところに、行ってみる。
真弓山観世寺というところに、鬼婆の屋敷の近くにあった岩場が残されていて、鬼婆が使った包丁とか、土器(縄文式らしい)とか、が展示してある。

その鬼婆の物語というのが興味深い。
1)京都のとある屋敷の娘が唖であった。それを心配した岩手という乳母が、易者に相談すると「妊婦(胎児)の肝を食べさせると治る」という。
2)岩手は、はるばる二本松の安達ヶ原という何もないようなところに庵をかまえ、妊婦の肝を採ることにする。
3)数年後、恋衣と生駒之助という旅の夫婦が一夜の宿を求めて岩手のもとに現れる。奥さんは妊婦である。
4)奥さんが産気づき、夫があわてて産気止めの薬を街まで買いに行くこととなり出て行く。
5)チャンスとばかり、岩手は妊婦の肝をとる。恋衣は「私は、母を訪ねてここまできました」と言って息果てる。
6)ふと、妊婦がもっているお守りをみると昔、岩手が唖であった娘に与えたものであり、自分が殺したのが、自分が助けるべく娘であったということを知る。気が狂い、鬼婆とかし、やってくる旅人を殺しまくる。
7)ある日、高名な僧侶がやってきて、なんだこんだで、鬼婆を成仏させる。
という物語である。
伝承として、お寺サイドとして重要なのは、なんといっても7)であり、お寺に展示してある「絵解き」でも、それが中心である。
しかし、興味深いのは、1)から6)までの物語である。

でも、1)から6)までの物語である。
まあ、妊婦がわざわざ東北くんだりまで、母を訪ねてくることもないようにも思うし、いつの間にか唖は治っているしである。乳母と母の混合も気になる点ではある。
いづれにしろ、養女か娘か、どちらにしろ、それを助けようと必死になった末に、その娘を殺してしまうという悲劇である。最近観た映画では、「スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師」の物語とも相通じる悲劇である。

ウィキペディアの黒塚をみると、SMっぽい感じであり、お寺に展示してある絵解きなどみても、岩手が恋衣を殺すシーンというのは、内臓ばーんという感じで、グロテスクに書いてある。

室町の能や、江戸の歌舞伎といった芸能の題材となるのも、7)という正義の見方の物語よりも、岩手の救いようのない悲劇に、人々が心動かされるからだと思われる。

個人的に、興味深いのは、江戸時代、歌舞伎という最先端の大衆メディアが、二本松の安達という地に与えたインパクトである。今で言うならば、冬のソナタで、韓国に大勢奥様方がロケ地巡りをするという感じで、観光地化していたのではないか、と思うのである。
いつの間にかに、鬼婆の里として、有名になり、包丁なんかも見つかったりしたのではないかと思うのだ。
実際、どうなのかは、調べてないので何もいえなのだけれども。



2008.03.14 01:20 | 旅行 | トラックバック(0) | コメント(0) |

あどけない話

ほんとの空
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ほんとじゃない空
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一泊二日で、福島県の二本松市というところへ行く。
行く前は、郡山の手前ぐらいと思っていたのだが、意外と遠く、福島の手前であった。
二本松といえば、高村光太郎の『智恵子抄』にある「ほんとの空」がある街として有名なのである。智恵子の出身地である。
智恵子の実家の前の通りは、純愛通りと名付けられているし、愛の小径などもある。
光太郎と智恵子は、純愛だったんだね。


 あどけない話

智恵子は東京に空が無いといふ、
ほんとの空が見たいといふ。
私は驚いて空を見る。
桜若葉の間に在るのは、
切つても切れない
むかしなじみのきれいな空だ。
どんよりけむる地平のぼかしは
うすもも色の朝のしめりだ。
智恵子は遠くを見ながら言ふ。
阿多多羅山(あたたらやま)の山の上に
毎日出てゐる青い空が
智恵子のほんとの空だといふ。
あどけない空の話である。

昭和三・五
青空文庫より抜粋

この詩を読んで思うのは、単純に、二本松の空はほんとなのだ、という詩ではないなあということである。東京の空と阿多多羅山の山の上の空に違いを見いだせない光太郎と、空に違いを感じる智恵子の深い断絶のようなものを感じるのだった。

智恵子抄をパラパラと読むと狂った智恵子を見つめることしかできない光太郎の姿があるよに思う。純愛ってのは、そういうものなのかもね。



2008.03.12 00:46 | 旅行 | トラックバック(0) | コメント(0) |

シロアリ夫婦

社会性を持つ昆虫として有名なのは、蟻や蜂である。まあ、それに次いで有名なのはシロアリである。

蟻と蜂は、ハチ目の分類になるので同類なのですが、シロアリは、ゴキブリ目シロアリ科に分類されるので、ゴキブリの仲間ということになる。

ゴキブリ目の昆虫が社会性を持つというのは、ゴキブリ目のヨロイモグラゴキブリも地中に巣を作り家族を営むという社会性を持つので、ゴキブリ目の特性としてはある程度家族を作る可能性はあると言うことのようである。もしかしたら、あと数万年すれば、日本のチャバネゴキブリなども、家族生活を営むようになり、人間様に戦いを仕掛けてくるかもしれない。まあ、ゴキブリ家族なんていうのは、漫画に出てきそうな家族ではある。

シロアリであるが、アリやハチのように、女王蟻や蜂が、雄と交尾をして、その後、雄は死に、母子家庭状態で、巣を作り子供を産み続ける。しかし、シロアリについては、女王室が巣に作られ、そこで、雄と雌が一緒にくらし、子供を産み続けることになる。

さらに、興味深いのは、蟻や蜂が、女王の死とともに、巣は死滅するのに、シロアリは、雄と雌どっちかが死ぬと、子供のシロアリの中から、生殖能力を持つ雄や雌に成長し、死んだ雄や雌の代わりとなって、子供を作り続けるのである。

いわゆる、親と子が交尾するわけで、禁断の愛である。
禁断の愛と言えば、私の世代は、ドラマの「高校教師」である。
それは、別として、シロアリの夫婦というのは、かなり仲がよいといえるかもしれない。
倦怠期なんてなさそうで、子供を作り続けるわけだから。

よく、「おしどり夫婦」なんていうけれども、おしどりは一定期間仲良くするが、その後すぐに分かれてしまうそうで、おしどり夫婦といわれるほどに、おしどりは仲良くないらしい。

ならば、これからは、仲がよい夫婦のことを「シロアリ夫婦」と呼んだらどうか、と提案する次第である。







2008.03.09 01:12 | いきもの | トラックバック(0) | コメント(0) |

ナミハダニ女

ハダニである。

葉っぱにつく、ハダニ、家でガーデニングなんぞをしていうるようなご家庭では馴染み深いだろうし、してない人にはべつになじみない生き物である。
ちなみに、ハダニは昆虫ではなく、節足動物門鋏角亜門クモ綱ダニ目ということで、クモの仲間である。

ハダニはイセエビと同様、雌は脱皮しないと交尾できないので、ハダニの雄は、成虫になる段階の前から、雌に張り付いて脱皮するまで待つそうである。
そして、脱皮し出すと、狂ったように雌の下側に回る込もうとするそうで、やっと待望の瞬間を迎えるわけである。詳しいことは、リンクしてあるページを見てもらえればと思います。

興味深いのは、ハダニの一種、ナミハダニの雌は、一番最初の交尾で受精に必要な精子を全て受け取ってしまうので、その後に交尾しても、雄にとっては遺伝子上無駄になってしまうそうである。
そのようなことが、成虫になる前から雌に張り付かなければいけない理由になっているそうである。

ナミハダニの雌にとって、初体験がすべてなのだ。
ある意味ロマンである。

人間にたとえるならば、同級生のダニ尾学君と、奥菜ダニ子さんは、中学2年生のバレンタインからそう思想愛の仲。ダニ尾君は「君が大人になるまでずっと待ちといい」といい、清い恋愛を続けている。時々、ダニ子さんを狙う男が現れるが、そんなやつは、ダニ尾君がやっつけてしまうのだった。そして、成人式の日に結ばれる。
しかし、ダニ尾君は初夜の次の日不慮の事故によって死んでしまう。その後、ダニ子さんははいろいろな男と付き合うが、その男のことが忘れられずにいるのである。
みたいな感じである。

「お前ってナミハダニみたいな女だな」
といわれたときに、社会のダニみたいなこといわないでよぷんぷん!と思ってはいけない。
初体験の男に一生をささげる、ロマンティストだといっているのである。



2008.03.05 02:08 | いきもの | トラックバック(0) | コメント(0) |

ミツクリエナガチョウチンアンコウ女

ミツクリエナガチョウチンアンコウは、昔にこの日記にも書いたけれども、雄が雌よりも極端に小さく、雄は雌に寄生して、雌に血液を供給してもらい、最後は生殖器を残して同化してしまう。

ミツクリエナガチョウチンアンコウの雄は、究極のヒモなのだ、というのが、いくつかのブログに書いてあることではあるが、私は、究極の愛なのだと思う。子孫を残すというのは、究極の自己犠牲の上に成り立っている神聖なこういなのだともいえる。カトリックの信者は、キリストの次に敬うべき生き物だと思う。

そして、ミツクリエナガチョウチンアンコウの雌は、一人の雄だけを寄生させるのではなく、複数の雄を同化させることができるという、雄にとっては愛を拒まない菩薩様のような女性であると思われる。

でもそれは、ミツクリエナガチョウチンアンコウの雄の心の広さがあってこそである。
人間や伊勢エビの雄のように嫉妬深いときっと耐えられないだろう。生殖器だけの自分は、他の雄が同化してきたら、どんなに嫉妬の炎を燃やしてもどうすることもできないのである。

「おまえは、ミツクリエナガチョウチンアンコウのような女だな」
と男から言われたあなたは、
暗いし深海に住んでいるような、じめじめした暗くて顔もどこかおかしな女って言うことなの!と怒ってはいけない。
きっと、どんな男の愛も受け入れる弥勒様のような女だということなのだ。



2008.03.03 22:39 | いきもの | トラックバック(0) | コメント(0) |

伊勢エビ男

生き物の交尾について、調べる。
調べるとはいっても、インターネットレベルの調べ方ではある。

伊勢エビの交尾について、興味深い。
横浜市中央卸売市場:伊勢エビ」というとページがおもしろかった。全体として、ひねくれた感じの文章である。

伊勢エビの交尾は、まず雌が産卵脱皮をする。
雄は、産卵脱皮した雌を愛撫し、交尾に至る。

雌が服を脱いだ後に、雄が愛撫をして、こと、に至る、らしい。

エビ類の交尾を検索すると、交尾のあと雄は、雌の卵嚢にふたをして、他の雄が交尾できないようにするとのこと。そのふたを、ウィキペディアによると貞操帯と呼ぶそうである。(ページの真ん中ぐらいにそうある)。でも、通常は交尾栓と呼ぶみたいではあるが。

伊勢エビの雄は、優しく雌に接するプレイボーイである。
しかし、他の雄を雌に近づけようとはせず、雌を独占しちゃうタイプの男なのである。

「あんたって、伊勢エビみたいな男ね」
と女性に言われたら、伊勢エビ=海老の王様、と、連想し、有頂天になりそうではあるが、実は、プレイボーイなうざい男だということになるのかもしれない。



2008.03.02 01:16 | いきもの | トラックバック(0) | コメント(0) |

花粉症

風邪なのか、花粉症なのか、それが問題だ。(ハムレットより)

というわけで、三月である。

最近、鼻水が出る、目がかゆい、くしゃみが出るという、奇病に悩まされている。
最近というか、昨日ぐらいからである。

テレビのニュースでは、杉の花粉やら稲科の花粉やらが飛んでいると言われているが、この症状と、その事実が本当に関係があるのかどうかは疑わしい。

まあ、風邪だろう。



2008.03.01 00:43 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) |

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